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聲の形

© 2016 聲の形 / 京都アニメーション

聲の形

A Silent Voice

制作年: 2016年 ジャンル: ドラマ・青春 スタジオ: 京都アニメーション

聴覚障害の少女と、いじめた過去を持つ少年の再会と再生の物語。岐阜県大垣市が舞台。 水都旅(すいとりっぷ) https://www.ogakikanko.jp/koenokatati/movie/

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聖地スポット(スポット 13件)

大垣駅

大垣駅

📍 岐阜県大垣市高屋町1丁目

物語の舞台・大垣市の玄関口。作中でも登場する駅。

大垣市総合福祉会館

大垣市総合福祉会館

📍 岐阜県大垣市俵町13

西宮硝子が通う聴覚支援学校のモデル建物。

水門川(蓮の花)

水門川(蓮の花)

📍 岐阜県大垣市丸の内2丁目

映画・漫画を通じて最も象徴的なシーンの舞台。将也と硝子が並んで水面に咲く蓮の花を見るシーンがここで描かれる。毎年夏にはハス祭りが開催され、作中の淡い紫の蓮の花が実際に咲く。聖地巡礼者が最も多く訪れる場所。

大垣城

大垣城

📍 岐阜県大垣市郭町2-52

将也と硝子が放課後に並んで歩くシーンや、二人の思い出の場所として登場する大垣のシンボル。天守閣と周囲の堀が作中でも忠実に描かれており、石田将也が硝子と再会を果たす大垣の街の象徴的な背景として使われる。

大垣八幡神社

大垣八幡神社

📍 岐阜県大垣市八幡町2-31

将也と硝子が高校時代に立ち寄る神社。石段や鳥居の構図が作中でそのまま再現されており、二人が境内でゆっくりと過ごすシーンが描かれる。大垣市内の静かな住宅街に佇む神社で、ファンが参拝に訪れる聖地。

奥の細道むすびの地記念館

奥の細道むすびの地記念館

📍 岐阜県大垣市船町2-26

松尾芭蕉の「奥の細道」の終着地・大垣を記念した施設。水門川沿いに位置し、将也と硝子が川沿いを歩くシーンの背景として登場する。周辺の水辺の風景が作中の穏やかな日常シーンに何度も使われた場所。

養老鉄道 養老駅

養老鉄道 養老駅

📍 岐阜県養老郡養老町高田1-1

将也が養老の滝へ向かう際に利用する養老鉄道の駅。ローカル線の趣ある駅舎が作中でも描かれ、将也が一人で電車に乗り込む孤独な旅のシーンに登場する。大垣から養老鉄道で約30分の場所にある。

大垣市民病院

大垣市民病院

📍 岐阜県大垣市南頬町4-86

映画のクライマックスで将也が入院するシーンのモデルとなった病院。将也がこん睡状態から目覚め、硝子と再会を果たす感動的なシーンの舞台。病棟の廊下や窓の外の景色が作中でそのまま再現されている。

大垣市立萩原小学校(モデル校)

大垣市立萩原小学校(モデル校)

📍 岐阜県大垣市桐ケ崎町

将也と硝子が出会う小学校のモデルとされる学校。作中の校舎・校庭・廊下のレイアウトがモデル校と一致しており、将也が硝子に意地悪をするシーンや、手話で会話しようとする硝子の姿が描かれた舞台。

大垣駅前商店街

大垣駅前商店街

📍 岐阜県大垣市高屋町1丁目

将也と友人たちが放課後に歩く商店街。再会した将也と硝子が手話で会話しながら歩くシーンや、将也が高校時代に自転車で駆け抜けるシーンの背景として登場。大垣駅前の日常的な街並みが丁寧に描かれている。

美登鯉橋

美登鯉橋

📍 岐阜県大垣市西外側町2-46

将也と硝子が鯉にエサをやる場面など、作中で繰り返し登場する水門川に架かる石橋。物語の最も象徴的な場所。

四季の広場

📍 岐阜県大垣市船町2丁目

水門川沿いに整備された親水公園。作中の花火大会シーンや将也たちが集まる場面の舞台となった。